核軍縮へ更に一歩前進‼️
2024.12.10 09:45(2年前) 活動報告 |西園勝秀
本日、日本原水爆被害者団体協議会(被団協)がノーベル平和賞を受賞します。核兵器の廃絶は、口で唱えるだけでは実現しません。
2017年に国連において核兵器禁止条約が採択されたのは世界の平和にとって必要不可欠なことであり、それを実現させたのは非政府組織である市民社会と呼ばれる多くのNGOでした。
本日受賞の日本被団協もその市民社会の一つです。
公明党は15年前に党独自で核廃絶推進委員会を設置し、日本被団協や同じくノーベル平和賞を受賞したICANをはじめとする多くの市民社会と連携し、平和への道を模索してきました。
日本被団協のノーベル平和賞受賞に心からのお祝いを申し上げます。
市民社会の皆様と連携し、平和の党公明党として核軍縮に取り組んでまいります。
活動報告
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- 11月6日
- JICA議員連盟総会
- 11月5日
- 都市基盤整備事業推進大会
- 11月5日
- 中部国道協会促進大会
- 11月4日
- 安全・安心の道づくりを求める全国大会
私の主張
- 11月2日
- 防災庁がスタート
- 10月19日
- 静岡大学からの切実なご要望
- 10月19日
- 公明党がめざす社会像
国会質問
- 10月30日
- 公害健康被害補償法の改正案|補償費の男女差と同性パートナー
- 7月14日
- クマ被害を防ぐ科学的な個体数管理等について質問
- 5月29日
- 衆議院国土交通委員会で「港湾の施設の技術上の基準・同解説」の改訂等について質問
メディア掲載情報
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