核なき世界を目指して
2025.08.06 16:55(5か月前) 活動報告 |西園勝秀
広島は6日、被爆80年の節目となる「原爆の日」を迎えました。平和記念公園で営まれた平和記念式典には、過去最多となる120カ国・地域の政府代表が参列し、パレスチナも初めて参加しました。
日本被団協がノーベル平和賞を受賞し、核廃絶を求める声は世界に広がりを見せています。しかし一方で、ロシアによる核恫喝、北朝鮮の核・ミサイル開発など、核の脅威はいまだ止むことなく、我が国においても核武装を容認する参議院議員が8人も現れるという、看過できない事態となっています。
「核のない世界」を実現するため、公明党が果たすべき使命は、ますます重大さを増しています。その責任を深く胸に刻み、核廃絶への行動を貫いてまいります。
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