核なき世界を目指して
2025.08.06 16:55(1年前) 活動報告 |西園勝秀
広島は6日、被爆80年の節目となる「原爆の日」を迎えました。平和記念公園で営まれた平和記念式典には、過去最多となる120カ国・地域の政府代表が参列し、パレスチナも初めて参加しました。
日本被団協がノーベル平和賞を受賞し、核廃絶を求める声は世界に広がりを見せています。しかし一方で、ロシアによる核恫喝、北朝鮮の核・ミサイル開発など、核の脅威はいまだ止むことなく、我が国においても核武装を容認する参議院議員が8人も現れるという、看過できない事態となっています。
「核のない世界」を実現するため、公明党が果たすべき使命は、ますます重大さを増しています。その責任を深く胸に刻み、核廃絶への行動を貫いてまいります。
活動報告
- 11月7日
- 公明党静岡県本部大会
- 11月6日
- JICA議員連盟総会
- 11月5日
- 都市基盤整備事業推進大会
- 11月5日
- 中部国道協会促進大会
- 11月4日
- 安全・安心の道づくりを求める全国大会
私の主張
- 11月2日
- 防災庁がスタート
- 10月19日
- 静岡大学からの切実なご要望
- 10月19日
- 公明党がめざす社会像
国会質問
- 10月30日
- 公害健康被害補償法の改正案|補償費の男女差と同性パートナー
- 7月14日
- クマ被害を防ぐ科学的な個体数管理等について質問
- 5月29日
- 衆議院国土交通委員会で「港湾の施設の技術上の基準・同解説」の改訂等について質問
メディア掲載情報
- 10月25日
- 医ケア児支援18歳以上も
- 9月25日
- 衆院議員28人、公明復党
- 8月9日
- 若者の政治参加学ぶ







