東日本大震災から14年
2025.03.11 10:37(2年前) 活動報告 |西園勝秀
本日、東日本大震災から14年を迎えました。犠牲となられた方々に哀悼の意を表するとともに、今なお困難に直面されている皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
公明党は発災直後から被災地の復旧・復興に全力を尽くし、住まいの再建や生業支援、防災・減災対策の強化に取り組んできました。しかし、今なお被災者の心のケアや地域の再生など、解決すべき課題が残されています。
私たちはこれからも被災者に寄り添い、防災・減災の取り組みをさらに前進させる決意です。そして、震災の教訓を未来に生かし、災害に強い社会を築くため、防災・減災対策を一元的に担う「防災庁」を設置し、誰もが安心できる社会の実現に全力を尽くしてまいります。

活動報告
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- 11月6日
- JICA議員連盟総会
- 11月5日
- 都市基盤整備事業推進大会
- 11月5日
- 中部国道協会促進大会
- 11月4日
- 安全・安心の道づくりを求める全国大会
私の主張
- 11月2日
- 防災庁がスタート
- 10月19日
- 静岡大学からの切実なご要望
- 10月19日
- 公明党がめざす社会像
国会質問
- 10月30日
- 公害健康被害補償法の改正案|補償費の男女差と同性パートナー
- 7月14日
- クマ被害を防ぐ科学的な個体数管理等について質問
- 5月29日
- 衆議院国土交通委員会で「港湾の施設の技術上の基準・同解説」の改訂等について質問
メディア掲載情報
- 10月25日
- 医ケア児支援18歳以上も
- 9月25日
- 衆院議員28人、公明復党
- 8月9日
- 若者の政治参加学ぶ







